ありがちで恐縮ですが清水沢発電所跡。
これもお約束の部類ですが、移動して南部地区の大夕張鉄道の駅跡。
次は鹿島地区へと。水没する予定の白銀橋。
ここに、かつては街がありました。
ダムに水没予定なので建物は残っていませんが、基礎のコンクリートが残っている箇所はあります。
人工的に伐採した後に少し戻った緑。
枝分かれした林道に入ってみると、道端に庭石くらいの大きな石があって3名の子供と思われる名前と「安らかに」と書いてありました・・。
こちらは森林鉄道の金尾別鉄橋。
この後、鹿島林道を10km近く入り込み、夕張岳ヒュッテ付近まで無意味に往復してしまいましたが、移動して鹿島地区の別の場所。荒れた砂利道の奥に急に舗装路が現れます。
学校跡で締めくくるとします。
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