まずは、夏場は藪に隠れて分からない、博物館の横にある分館の森林資料展示室のさらに横の小山です。
これは貫通している通路ですね。
その横のこの穴は坑口ではないかと。
鳥居があるので登ってみると。
拝殿の残骸ですね。
拝殿の奥にコンクリートがありますが、これは炭鉱関連でしょう。
これは先ほどの貫通路の反対側。
これはちょうど森林資料展示室の真裏です。
それでは次に、少し離れた錦坑立坑まで移動します。
先日、雪が深くて途中で断念しましたが、「立坑の裏山にまだ何かある」と感じていました。今回は立坑側から進んでみようと思いましたが、右手に登っていく廃道がちゃんとありますね。
やはり。裏山にはまだ何かあるか分かりませんが、今回はこれで一区切りとします。
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