干潮の時しか行けませんし、干潮でも海が荒れている時は無理。現地手前で靴が水没せざるを得なかったが、平らな岩場だから裸足でも良かったよねと帰りに気づく。気持ちに余裕がなかった証拠。
海岸を30分ほど歩いてやっと到着。
干潮の時は独特の眺め。昆布もいっぱい落ちてました。
奥に小さく明かりが見えますが、貫通はしています。
意外と撮るものないよねぇ、と。コンロでも持ってってコーヒー沸かして小一時間ボーっとしたいかなと当初は思ってましたが、水もポタポタ落ちてくるし時間を気にして落ち着かず、さっさと帰りました。
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